ユニットヴォーカル専攻
西浦くん

頑張って将来はEXILEのようなアーティストになりたいです。

ここに通う先輩からこの学校のことを聞き、他の高校に願書を出す予定の直前に、この学校に進路を変更しました。
ここでは歌、そして普通科目も学べるとのこと。両親に「生活態度を改めること」を約束して、入学させてもらいました。
この学校には尊敬できる先生や企業の方が沢山いらっしゃるので、 その環境で学んでいるうちに、自分が変わったような気がします。
両親からも「明るくなった」と言われます。頑張って将来はEXILEのようなアーティストになりたいです。

HIPHOPダンサー専攻
久場さん

中学3年生のとき、ダンス部のある学校へ行くか、大阪スクールオブミュージック高等専修学校で本格的にダンスを学ぶか悩んでいました。

中学3年生のとき、ダンス部のある学校へ行くか、大阪スクールオブミュージック高等専修学校で本格的にダンスを学ぶか悩んでいました。
父はこの学校に進学することを反対し、母は(鹿児島から)大阪へ出ることを心配しました。
けれど「この学校で学びたい」という気持ちが大きく、両親も「無理だと思ったら戻ってくること」を条件に許してくれました。
趣味の合う友達が多いので楽しいです。
将来は海外で活躍できるダンサーになりたいです。

ダンス&ヴォーカル専攻
永来さん

将来の夢は世界で活躍できるモデルになることです。
そして、貧しい国に学校を建てる支援をしたいです。

普通の高校に行っても目標を見つけられない気がして、ダンスが思いっきり学べるこの学校を選びました。
ここではダンスだけでなく、普通科目も学びます。ダンスも大好きだけど、数学の授業が好き。数学は苦手なんだけど、先生が好き。授業が終わってからもよく質問をしています。
私はハーフなので見た目がみんなと違います。でも、みんな気にすることなくすぐ打ち解けることが出来ました。
みんな、ダンスや音楽に打ち込んでいるからだと思います。将来の夢は世界で活躍できるモデルになることです。
そして、貧しい国に学校を建てる支援をしたいです。

ダンス&ヴォーカル専攻
小山田くん

自分の夢を早く叶えたくて、この学校への入学を決意しました。

僕の夢は歌って踊れるアーティストになること。
普通の高校に進学することも考えましたが、中学3年のとき、先輩にこの学校のことを聞き、自分の夢を早く叶えたくて、この学校への入学を決意しました。
今は【音猿】というダンス&ヴォーカルユニットに所属しています。
歌は初心者なので、まだ苦手意識がありますが、一生懸命頑張っています。

タレント専攻
大久保さん

「学校には行きたい」と思っていました。
そんな時、大阪スクールオブミュージック高等専修学校の体験入学に参加しました。

全日制の高校に通っていましたが、目標を見つけられず、アルバイトばかりしていました。そのうち高校にも行かなくなり、そして、退学。
でも「学校には行きたい」と思っていました。そんな時、大阪スクールオブミュージック高等専修学校の体験入学に参加しました。学校の入り口正面に大きな階段があります。
その階段が、マジで【シンデレラ階段】に見えたんです。その階段を一段ずつの上った時「よし!学校へ行こう!」と決意。制服も着てみたいと思いました。
新人発掘プレゼンテーションでは精一杯、自分をPRしたいと思います。

声優専攻
行藤さん

「声優のことを学べるなら、毎日、学校に通える」と入学を決めました。

中学3年のころはほとんど登校できなかったので、「(普通)高校に通えるかな?」と心配でした。
そんなとき、姉に届いたOSMのパンフレットでこの学校のことを知りました。
「声優のことを学べるなら、毎日、学校に通える」と入学を決めました。
毎日、忙しいけれど、とても充実しています。初めは奈良から通うのは大変だと思っていましたが、今では当たり前になってきました。

ダンスプロフェッショナル専攻
風呂くん

一日も早く誰かに夢を届けるアーティストになりたい。

EXILEさんが所属する事務所【LDH】に卒業生や在校生が所属しているなんてすごい!
だから、この学校で学びたいと思いました。Wメジャー制度でダンスだけでなくヴォーカルの授業も受けています。
一日も早く誰かに夢を届けるアーティストになりたい。
僕は富山から来て、寮に入っています。排水溝やトイレの掃除がこんなに大変だったとは実家にいる時には考えもしなかったです。
それを当たり前のようにやってくれていた母はすごいと思います。僕も、家事と勉強、頑張ります

ドラム専攻
明珍くん

音楽でしか得られない感覚や感動を、これからもドラムで掴みたいです。

高価なドラムセットを買ってもらうか、この学校に入学するか、のどちらかを選ばなくてはいけませんでした。
ドラムセットも欲しかったのですが、まずはこの学校で技術を磨きたいと考えました。
ドラムは父の影響です。母はこの学校の専門課程、ヴォーカルコースの卒業生。音楽一家の中で育ちました。
中学時代は吹奏楽部に入っていました。
その時に感じた、音楽でしか得られない感覚や感動を、これからもドラムで掴みたいです。

ソロヴォーカル専攻
坪根くん

僕も「こんな風に人気者になりたい」と思って、この学校に入学しました。

『吉本100周年物語』を見に行ったとき、劇場の裏口に沢山のファンの人が芸人さんの出てくるのを待っていました。
僕も「こんな風に人気者になりたい」と思って、この学校に入学しました。
今は歌手としてデビューしたいと思っています。でも、同級生の中でも上手い方ではありません、そんな僕の歌を「君の歌には何かある!」と先生が褒めてくれました。
だから、今その「何か」を探そうと頑張っています。でも、正直焦っています。同級生がデビューしたことが大きな理由です。
今年が勝負だと思って、ストリートライブなどで自分の歌を広めたいと思っています。

声優専攻
高濱さん

小さいころからアニメが大好き。アニメに関わることをしたくて、最初は興味本位でこの学校の体験入学に参加しました。

小さいころからアニメが大好き。アニメに関わることをしたくて、最初は興味本位でこの学校の体験入学に参加しました。
それが中学2年生のときでした。そのころ私は、学校生活のことで悩んでいたので、体験入学とマイスクールの授業にとても励まされていたんです。
「やっぱり、アニメのことだったらがんばれる」と思いましたし、それに大阪スクールオブミュージック高等専修学校の先生がいつも見守ってくれました。
今はとてもたのしい学校生活を送っています。
中学では一匹狼だったけれど、ずっといっしょにいられる仲間ができ、授業では意見を交わせるようにもなりました。
コミュニケーションを取る楽しさをアニメを通じて教えてもらった気がします。
将来は明るくて前向きで、誰かを元気づける声優さんになりたいです。
つらい時期にずっとはげましてくれたアニメで、自分をひとりでも多くの人を励ましたいと思っています。

HIPHOPダンサー専攻
小林さん

歌や声優、俳優など一点集中ではなく、色んなことを学びたい。
その経験がすべてダンスにつながっていくと考えています。

まず、自分の大好きなダンスだけではなく、いろんなことを学びたいと思い、この学校に入学しました。
歌や声優、俳優など一点集中ではなく、色んな事を学びたい。その経験がすべてダンスにつながっていくと考えています。
中学にあまり通えていなかった私ですが、今は、大好きなダンスのためだからがんばれています。
そしてこの学校は、“クラス別”に過ごす今までの学校生活とはちがいます。
授業ごとに分かれているので、「固定の友達を作らなきゃ」という意識も無くなりました。将来はダンスを教える講師になりたいです。
自分が通っていたダンススタジオの先生に憧れたのがキッカケです。
まず自分の技術を高め、表現力のある教え方ができる先生になれるよう、この学校でがんばっていきたいと思っています。

ダンス&ヴォーカル専攻
杉本さん

大好きなダンスをして、SO.ON projectで輝いて、いろんなことに挑戦していきたいと思います。

もともと音楽が大好きでダンススクールにもずっと通っていました。
「もともとダンスの腕をみがきたい」と思ったときに、専門的なこの学校へ行くことがベストだと感じていましたが、「ダンスの学校に行ってその先に何があるの?」 と、心配されてばかりでしたが、ママがいっしょにパパやおばあちゃんを説得してくれたのです。
私も、家族をダンス発表会に招待して真剣さを伝えました。 私は休みはいらないです。
SO.ON projectの練習や、授業など仲間と会っているとき、踊っている時間がとても楽しいから。
時間割に自分のやりたいことがつまっているって、本当にうれしすぎます。
これからも大好きなダンスをして、SO.ON projectで輝いて、いろんなことに挑戦していきたいと思います。

ダンスプロフェッショナル専攻
池田さん

大阪スクールオブミュージック高等専修学校のことを教えてくれたお母さんのためにも、一生懸命、ダンスやSO.ON projectをがんばっていきたい。

広島から大阪に出て、今、寮生活をしています。広島を出るとき、ひとりで生活していけるかどうか、とても不安でした。
でもその心配はすぐになくなり、今はすごく楽しいです。
同級生やSO.ON projectの仲間や先輩と毎日、話したり、ダンスの練習をしたりしています。(寮のエントランスに大きな鏡の前で)。
ご飯もおいしいです。だから寮に帰ることが毎日楽しいです。
ダンスのことで落ち込むことがあっても、寮に帰って話を聞いてもらえて、毎日元気づけられています。
登下校も寮の仲間としているので、安心です。
小さいころから音楽やダンスが大好きだった私に、大阪スクールオブミュージック高等専修学校のことを教えてくれたお母さんのためにも、一生懸命、ダンスやSO.ON projectをがんばっていきたい。
そして、世界で通用するダンサーになりたいです。ダンスで人々を笑顔にすることが私の夢です。

ミュージカル俳優専攻
星加さん

舞台に出演して頑張っている私を見て、両親は応援すると言ってくれました。

中・高・大学一貫教育の付属の中学校に通っていました。その環境で大阪スクールオブミュージック高等専修学校に進路を決めるのは大変なことでした。
けれど私はひそかにこの学校のことを夢中になって調べていました。
そしていよいよ、進路を決めなければならない中学3年生の6月頃、はじめて親に相談をしました。
もちろん反対されました。けれど、舞台に出演して頑張っている私を見て両親は応援すると言ってくれました。
今はSO.ON projectの一員としてがんばっています。
はじめは「本気になれなかったら辞めよう」とも考えていましたが毎日練習をしている内に“本気”になっている自分に気がつきました。
これからはSO.ON projectをはじめ、何ごとにも本気で取り組み、がんばっている人に自分の芝居を届けられる人になりたいと思っています。

シンガーソングライター専攻
山田さん

中学生までの環境と全く違った毎日。
その環境が人と関わることが苦手だった私を変えてくれたと思います。

中学生までの環境と、全く違った毎日。
その環境が、人と関わることが苦手だった私を変えてくれたと思います。
この学校には音楽やダンスが好きな仲間ばかりで、洋楽やJ-POPの話などで盛り上がります。
みんなそれぞれ個性が違うので、刺激もたくさん受けて、いつのまにか友達も増えていました。
今の私が大好きな授業は“ヴォーカルゼミ”です。
石黒先生のアドバイスのおかげで、誰かの前で歌ってみることにもチャレンジしています。
将来は、私の歌で、大好きな家族やお世話になった中学校の先生に、恩返しをしたいと思っています。

ソロヴォーカル専攻
大倉さん

授業はみんな真剣に受けています。
頑張らないとすぐにおいていかれそうで私も精一杯頑張っています。

先輩から大阪スクールオブミュージック高等専修学校のことを教えてもらい、「早いうちから歌をはじめたい」と思って入学を決意しました。
女子高生らしいこともしたかったので、可愛い制服があったことも、私にとっては大きな理由でした。
授業はみんな、真剣に受けています。
そんな環境なので、頑張らないと、すぐにおいていかれそうで、私も精一杯頑張っています。
歌の授業だけではなく、カッコいい歌詞も書きたいので、英語の授業も頑張っています。

ソロヴォーカル専攻
来馬さん

ただ“歌いたい”という気持ちだけではなく“どう歌っていくか”を考えるようになりました。

先日、初めての新人発掘プレゼンテーションに参加して、色々な企業の方からアドバイスを頂くことが出来ました。
そこから、ただ“歌いたい”という気持ちだけではなく、“どう歌っていくか”を、考えるようになりました。
そして、歌詞を書くために、毎日ヴォイスレコーダーを持ち歩き、その時々に思いついたことを、 レコーダーに吹き込んでいます。
次回の新人発掘プレゼンテーションでは、ぜひ歌詞も見て頂きたいと思っています。
将来は作曲の勉強もして、自分の曲を作りたいです。

ダンスプロフェッショナル専攻
野本さん

ひとつでも多くのステージに立って、観客の方に楽しんでもらえるようなダンスを踊りたいです。

ダンスが大好きなので、普通高校で、チアリーディング部に入部する予定でした。
けれど、中学3年生の9月に、この学校のこと知りました。
もっと本格的にダンスを学べることを知り、「入学したい」と両親に相談。
最初は反対されましたが、「受験勉強と同じくらい、勉強をする」ということを条件に、この学校に入学させてくれました。
前期は“トロフィープロジェクト”に参加し、数多くの大会に出場しました。
またHIPHOP作品の制作もしています。
これからも、ひとつでも多くのステージに立って、観客の方に楽しんでもらえるようなダンスを踊りたいです。

キーボード専攻
山口さん

私にはやりたいことがたくさんあります。
音楽をベースにファッションや絵写真に天体などを融合することが私の夢です。

中学3年生の5月、姉が資料請求したパンフレットに大阪スクールオブミュージック高等専修学校が載っていました。
私も「この学校で音楽のことを学びたい」と思いましたが、母に「まだ、早いんじゃないか」と諭され、一度は入学を断念しました。
けれど、入学をあきらめようとすればするほど、心がからっぽになってしまいました。
そこで、自分の強い思いをもう一度、母に話しました。
母は、私の気持ちを理解してくれて「応援するよ」と言ってくれました。
私には、やりたいことがたくさんあります。
音楽をベースに、ファッションや、絵、写真に天体などを融合することが私の夢です。

ソロヴォーカル専攻
黒部さん

ただ音楽を学ぶだけではなく、先輩がたのように“世間に出ていく力”を身につけたいと思いこの学校を選択しました。

私たちの先輩にはgirl next doorの千紗さんや植村花菜さんがいます。
ただ、音楽を学ぶだけではなく、先輩がたのように“世間に出ていく力”を身につけたいと思い、この学校を選択しました。
今でも時々「この道を選んで良かったのかな?」と、不安になることがありますが、そんなときは、コンサートに行きます。
生の演奏や、歌を聴くとやはり感動します。
そこには、“感動をつくる世界”が広がっています。
だから私も小さなことをおそれず、進んでいこうと思います。

アニメ声優&ヴォーカル専攻
林さん

私が憧れたように未来の子どもたちに、今度は私がアニメの世界の素晴らしさを届けたいと思います。

初めて参加した新人発掘プレゼンテーションでは、滑舌のことや、セリフ読みのことについて、アドバイスをいただきました。
企業の方に自分の声を聴いてもらえて、うれしかったです。
そして「もっとがんばらなきゃ」と思いました。
アニメの世界は、幼い頃からの憧れです。
私が憧れたように、未来の子どもたちに、今度は私が、アニメの世界の素晴らしさを届けたいと思います。

ギター専攻
石原くん

将来は大きなステージでライブがしたい。もちろん、両親を招待して。

ギター雑誌にこの学校のことが載っていて、「ギターや歌が学べる。大学入学資格も取れる。」ということを知りました。
当時僕は通信制高校に通っていたので、大阪スクールオブミュージック高等専修学校に行きたくても、両親には「今の学校を卒業してから!」と反対をされました。
それでも粘り強く「どうしても行きたい」という気持ちを伝え続け、ついに「がんばるのなら行っていい」と、賛成をしてくれたんです!!
ここには、音楽好きの仲間がたくさんいます。お互い刺激し合い、自分たちが成長していく。
人前で歌うことの大切さやおもしろさも分かってきました。学校でのことは、岡山にいる母に電話で伝えているんです。
一人暮らしでわからないことだらけで生活のことも相談しています。
今ではいつも応援してくれることが僕の力になっています。
将来は大きなステージでライブがしたい。もちろん、両親を招待して。

ドラム専攻
八板くん

仲間とバンドを組んで、一日でも早くメジャーデビューがしたいです!

「早く専門的なことを学びたい、スタートをきりたい」と思っていました。
僕は将来絶対に音楽を仕事にしたいので、いろんな学校のことを調べていました。
この学校の体験入学に来たときにOSMの設備や先生の話、学校の雰囲気を感じ、すぐにここしかない!と思いました。
夢へのスタートを切った今、すべての授業が楽しい。
ドラムの先生たちは想像していた通りプロフェッショナルで、しかも親しみやすいです。
仲間とバンドを組んで、一日でも早くメジャーデビューがしたいです!

楽器&ヴォーカル専攻
堀井さん

小学生のときから「音楽の仕事につきたい」と考えていました。
だけどそのことを友達や両親に話すのはとても勇気のいることでした。

ずっと自分の気持ちを話せずにいたんです。
私が勇気を出せたきっかけは、中学三年生のときに「FTISLAND」 のライブに行ったこと。
ライブが終わって胸がドキドキし「自由に音楽ができることはスゴイ」と衝撃を受けたんです。
ライブの翌日、両親に「音楽業界に進みたい!そのために大阪スクールオブミュージック高等専修学校へ行きたい!」 という正直な気持ちを伝えることができました。
OSM高等選手学校に入学した今では、クワイヤープロジェクトに参加し、 歌で感動を届けることの素晴らしさを実感しています。
これからも、感動と衝撃を与えられる力を身につけるために頑張ります。

ダンスプロフェッショナル専攻
青山さん

中高一環の私立の学校に通っていた私にとって、大阪スクールオブミュージック高等専修学校に進学することは、簡単なことではありませんでした。

両親も学校の先生も「高校を卒業してからでも、遅くないじゃないか」と大反対でした。
中学校の校長先生とも話をしました。もちろん私のために言ってくれているのもわかっていました。
それでも夢に向かって挑戦してみたかったんです。
「自分で決めた道なら、進んでいきなさい」と両親に言われるまで、本当に何も手につきませんでした。
今私が挑戦しているのはダンスと歌!両方学べる「SO.ON project」の授業を履修しました。
オーディションの過酷さ、ステージ上の緊張感、不安なことも沢山あります。
それでも、夢に近づいている実感がある毎日を過ごしています。
勇気を出して大阪スクールオブミュージック高等専修学校に進学して本当に良かったです!

ダンスプロフェッショナル専攻
稲田さん

進路を選ぶとき、「早く専門的にダンスや歌を学びたい」という気持ちはもちろんありました。
でも同じくらい「同級生のみんなと一緒に進学したい」とも思っていました。

友達と離れるのが不安だったんです。
だけど、私の夢を知っている友達は、「公立高校に進学して満足できるの?」
「天性のキャラを活かして早く有名になってよ」と後押ししてくれました。
大阪スクールオブミュージック高等専修学校に入学し、私は「SO.ON project」に参加しています。
一日でも早くステージに立てるように毎日練習。素直になれない私は先生とぶつかることもあります。
疑問があると前に進めない私。その疑問が解決するまで、先生が本気で向き合ってくるので、本当は感謝しています。
これからも、がむしゃらなまま夢に向かって一直線でいます!

ソロヴォーカル専攻
宮崎さん

私の夢は、沢山の人に自分の歌を届けることです。
その夢を叶えるために大阪スクールオブミュージック高等専修学校に入学しました。

私の夢は、沢山の人に自分の歌を届けることです。
広いホールや、老人ホームなどの施設で歌って、たくさんの人に笑顔を届けたいと思っています。
その夢を叶えるために大阪スクールオブミュージック高等専修学校に入学しました。
大阪スクールオブミュージック高等専修学校には、中学生から授業を受けることができる「MYスクール」というものがあります。
体験入学でその制度を知った私はすぐに登録しました。
なので、中学生の時から毎週土日必ず大阪スクールオブミュージック高等専修学校でレッスンを受けていました。
電車の乗り換えにも慣れて、一人で通学できることのアピールにもなったんです。
レッスンは歌の授業だけはではなく、照明さんや音響さんの勉強もできたので、 入学する前から色々な視点からステージを見ることができるようになったと思います。
これからもどんどん自分の世界を広げたい。自分の将来を想像するとわくわくします。

ダンスプロフェッショナル専攻
高寄さん

今までは、自分の好きなジャンルのダンスしか練習してこなかったんです。
だけど大阪スクールオブミュージック高等専修学校にきてから打ちのめされました。

やっぱり基礎が大切なんです!バレエもJAZZも初めてですが、苦戦しながらもチャレンジしています。
一番頑張っている授業は「ダンストロフィープロジェクト」という授業で、 色んなコンテストで入賞するために、先輩と作品を作ったり、 何回もみんなで練習したり、充実した毎日を過ごしています。
これからも夢への道で出会った仲間たちと一緒に、ダンスだけではなくいろんなことに挑戦していきたいです。

声優専攻
福田さん

声優になりたいという私の夢を叶えるにはこの学校しかないと思い、大阪スクールオブミュージック高等専修学校に入学することを決めました。

中学二年生のときに、大阪スクールオブミュージック高等専修学校のことを知りました。
体験入学に来てみると、学校の中にラジオの放送局やアテレコ専用のレコーディングスタジオがあることに驚きました。
声優になりたいという私の夢を叶えるにはこの学校しかないと思い、大阪スクールオブミュージック高等専修学校に入学することを決めました。
自分のしたいことを毎日できるって、普通じゃなかなかできない経験だと思います。
今はラジオDJの授業がすごく楽しいんです。原稿を読むときの何とも言えない感覚がたまりません。
歌も勉強しているので、自分のラジオ番組で自分の歌を流せたら最高です!

ダンス&ヴォーカル専攻
原口さん

入学前からこの学校の先生や同じ年に入学する同級生たちと仲良くなれたのが一番よかったです。

中学三年生のとき、毎週大阪スクールオブミュージック高等専修学校のマイスクールに参加していました。
私の家は淡路島にあるんですが、毎週金曜日は和歌山にある祖父母の家に泊まり、そこから1時間40分かけて体験に通っていました。
入学前からこの学校の先生や同じ年に入学する同級生たちと仲良くなれたのが一番よかったです。
今ではマイスクールのときにできた仲間とSO.ON projectに参加しダンスと歌を中心に学んでいます。
歌は苦手だったけど、世界で活躍できるアーティストになりたいので、これからも頑張ります!

タレント専攻
山内さん

私の夢は、世界中で活躍できるトップモデルになることです。
小さい頃から綺麗な服を着て、写真を撮ってもらうのが大好きでした。

「絶対に夢を叶えたい!そのためにすぐに活動をしたい!」そう思って大阪スクールオブミュージック高等専修学校に入学しました。
入学してからは色々なことにチャレンジしています。
歌やダンス、演技以外にも世界で活躍するためには語学も必要だと思うので、苦手な英語も頑張っています。
この学校で出会った仲間は、みんなそれぞれの夢を叶えたいという強い意志を持っていて、お互い刺激し合える存在なんです。
これからもライバルでもある学校の仲間と一緒に最高の環境で学んでいきたいです。

俳優専攻
益田さん

私の夢はどんな役柄でも演じることのできる役者さんになることです。

大阪スクールオブミュージック高等専修学校は、先生と生徒の距離がとても近い学校だと思います。
そして、人によって時間割が違うというのも特徴です。
私が履修している演技の授業の中にも、ダンスコースやヴォーカルコースの同級生がいて、色んな夢を持っている友達が沢山できました。
一緒に台本を読んだり、演劇の稽古をしたりする中で、信頼関係が自然と生まれ、今ではその仲間といる時間が一番大好きなんです。
私の夢はどんな役柄でも演じることのできる役者さんになることです。
この学校で演技に必要なスキルを磨き、多くのものや全然違う考え方の仲間達と関わり、演技の幅を広げていきたいと思います。

バンドヴォーカル専攻
木曽さん

私は勉強が大好きだったので、両親も友達も普通高校へ進学するものだと思っていたと思います。でも、それよりも私は音楽が大好きだったんです。

自分では大阪スクールオブミュージック高等専修学校に入学したいと考えていたので、中学2年生のころからずっとMYスクールの授業に通っていました。
歌も上達したと思うし、ギターにも挑戦しました。
そんな私を見た両親は大反対でした。「音楽を辞めてほしい」、「MYスクールに通わないでほしい」と言われ、何回も衝突しました。
だけど、MYスクールで出会った仲間と組んだバンドでオーディションを受けたとき、会場の「なんばHatch」にお父さんが見に来てくれたんです。
ステージで歌う私を見て進学を許してくれました。
これからも夢を叶える為に全力で頑張ります!このバンドで世界をひっくり返したいと思います。

ダンス&ヴォーカル専攻
池内さん

中学の先生に「僕は本当にしたいことを後回しにして、夢を叶えることができなかった。
だからしたいことがあるのなら、始めて欲しい」と言われたことが、夢を考えるきっかけでした。

私が本当にやりたいことを考えてみると、小さなころからテーマパークが大好きで、テーマパークダンサーというお仕事に憧れていることに気付きました。
その先生の言葉のおかげで憧れだけで終わらせず、叶えてみようと思ったんです。
この学校にはいろんなチャンスがあると思います。
今はSO.ON projectに参加し、ダンスや歌を学んでいます。
悔しい思いをすることもあるけれど、仲間と一緒に過ごす時間はとても楽しいです。
将来は多くの人に笑顔を届けられるテーマパークダンサーになりたいです。

ダンス&ヴォーカル専攻
佐山さん

私の夢は20歳までに世界に出て活躍することです。
そのためには、できるだけ早いうちから勉強したいと思っていました。

高校生から専門的に学べる大阪スクールオブミュージック高等専修学校に進学したかったんですが、両親には大反対されました。
実はこっそり体験入学に出かけていたんです。どれだけ反対されても夢を諦めることはできなかったんです。
そんな頑固な私を両親は許してくれて、今は応援をしてくれています。
授業を受けるたびに入学して良かったなと思います。先生や先輩が、話をじっくり聞いてくれるんです。
みんなに支えてもらいながら、それぞれ夢を追いかけている今の環境が最高だと思います。

ダンス&ヴォーカル専攻
坂口さん

小さなころからダンスが好きだったことと、姉が大阪スクールオブミュージック高等専修学校の在校生ということもあり、迷わずこの学校に入学しました。

ダンスを踊るだけでは物足りません。
身体での表現に加えて表情でも表現できるようになるために、演技にもチャレンジしているんです。
SO.ON projectにも参加し、オーディションに失敗して悔しい思いをすることもあるけれど、 自分で決めて始めたからには最後までやり通したいと思っています。
将来は多くの人に癒しやパワーを与えられる人になりたいです。

HIPHOPダンサー専攻
一木さん

母にダンスの発表会へ連れて行ってもらってから、私はダンスに興味を持つようになりました。

小学六年生から、週に三〜四回ダンスレッスンをうけていました。
音楽が好きで、そのリズムに合わせて体を動かすことが本当に大好きなんです。
大阪スクールオブミュージック高等専修学校に入学するまではバックダンサーになることが私の夢でしたが、 今では、それだけではもったいないと思っています。
これからは、したことのないジャンルのダンスにもチャレンジしたいし、演技も、歌にも挑戦してみたいんです。
とにかく色々なことを経験して、チャンスを掴み取りたいです。

ソロヴォーカル専攻
平栗さん

先輩の中には在校中に楽曲提供をしている人や、デビューをしている人もいます。
私も在校中にデビューが決まるぐらい、活動をしていきたい。

中学三年生まで、神奈川に住んでいましたが、父の転勤で大阪に行くことが決まったのです。大阪で進学することになり、あわてました。
歌をやりたかったので、軽音楽部がある高校を探しましたが、インターネットで大阪スクールオブミュージック高等専修学校のことを知りました。
なぜか「ラッキー」だと思いました。父の転勤がなかったら、神奈川の普通高校へ行っていたと思います。
体験入学に参加したときに、「キレイな学校だな」と思いました。そして、レコーディングの設備が本格的で驚きました。
また、先輩の中には在校中に楽曲提供をしている人や、デビューをしている人もいます。
私も在校中にデビューが決まるぐらい、活動をしていきたい。

楽器&ヴォーカル専攻
宮森さん

ギターの技術を身につけて、自分を変えてみたい。

普通高校へ行くよりは、「誰よりも早く専門的なことを学びたい」と思っていました。
中学の先生に相談すると、この学校のことを教えてくれて、すぐに体験入学に参加。
私は“楽器&ヴォーカル”というコースを専攻しています。中学一年生のときに観たアニメ“けいおん”の影響です。
授業はむずかしいところもあるけれど、好きでやっていることなので、一生懸命ギターを弾いています。

俳優専攻
沖さん

俳優の勉強をしながら、SO.ON project に参加しています。
プロジェクトの中で友達もたくさんできました。

小学生のときから、夢はずっと同じです。私の夢は「女優さんになること」。
中学二年生のとき「どんな学校に行けば夢に近づけるだろう」と悩みはじめました。
そんなとき、インターネットで「演技に強い高校」と検索してみたら、「大阪スクールオブミュージック高等専修学校」と結果が出ました。
そのことを両親に話すと、最初はとり合ってもらえませんでした。
だけど、何度も話し合ううちに、「嫌いな勉強をして高校へ行くよりは、好きなことをして早く夢を叶えなさい」と言ってくれました。
そのときのことを思い出すと、今でも涙が出てきます。
また国語の授業も楽しみにしています。この学校に入り数学も好きになりました。数学は苦手なはずなんですが、数学の先生が好き!
これからも、どんどんいろんなことに挑戦したいと思います。

ダンス&ヴォーカル専攻
伊藤さん

将来は留学がしたいです。ビヨンセのように、歌とダンスがパワフルにできるアーティストになりたい。

中学生のときからダンスや歌、演技といったエンターテイメント業界に興味があり、オーディションを受け、イベントにもたくさん参加していました。
私としては大阪スクールオブミュージック高等専修学校への進学しか頭になかったのですが、両親は反対。何度も話し合い、母と一緒に体験入学に来ました。
その日の夜、「無理やり高校へ行くよりも、がんばれることをがんばりなさい」と母が言ってくれたのです。
父にも母が説得してくれていました。本当に両親には感謝しています。
将来は留学がしたいです。ビヨンセのように、歌とダンスがパワフルにできるアーティストになりたい。

ダンス&ヴォーカル専攻
濱井くん

いろいろなプロジェクトに挑戦し、ステージにいっぱい立ちたい。

「早いうちから本格的なダンスをしたい」と思い、この学校に進学することを、中学三年生の夏に決めていました。
体験入学を受けた後、マイスクールに登録し、毎週土日はマイスクールの授業を受けていました。
毎回、先生やダンスのジャンルが代わります。苦手だと思っていたJAZZやHIPHOPも丁寧に教えていただき、大好きになりました。
今はアクロバットに挑戦。“音猿”というパフォーマンスユニットやトロフィープロジェクトに参加しています。
こういったプロジェクトに挑戦し、ステージにいっぱい立ちたい。

ダンスプロフェッショナル専攻
中野さん

この学校に入って、自分のしたいことが毎日できるから、「もっとがんばろう」って思えます。

一年間、公立高校に通っていました。
学校生活は楽しかったですが、「もっとダンスがしたい」という気持ちと「このままでは夢へ近づけない」という気持ちがあったのも事実でした。
「大阪スクールオブミュージック高等専修学校なら、毎日ダンスができるし、夢に近づける」と、母に話すと「応援するから、行ってみなさい」と賛成してくれました。
また高校の担任の先生にも「なにかあったら、いつでも遊びにおいで」と後押ししてくれて、今でも感謝しています。
この学校に入って、自分のしたいことが毎日できるから、「もっとがんばろう」って思えます。
今はSO.ON projectに参加し、ダンスだけではなく、苦手な歌にも挑戦する日々。
仲間がいっぱいできたので、支え合いちょっとずつでも進んでいきたい。

俳優専攻
小名さん

今は演技以外にもSO.ON projectに参加し、歌やダンスの練習をしています。

中学二年生のとき、自分が受けたレコードメーカーのオーディション会場が、この学校だったんです。
そのときに、大阪スクールオブミュージック高等専修学校の存在を知りました。専門的に演技のことを学びたかったので、進路選択に迷いはなかったです。
今は演技以外にもSO.ON projectに参加し、歌やダンスの練習をしています。
公園で1年生メンバーと集まって練習しているときは、なんだか部活みたいで楽しいです。
今後は6月の新人発掘プレゼンテーションに向けて準備をしていきたいと思っています。

アニメ声優&ヴォーカル専攻
中原さん

この学校を選んだのは、今がやりたいことがいっぱい。やっぱり大学入学資格が取れるから

この学校を選んだのは、やっぱり大学入学資格が取れることが決め手でした。
また国語・数学・社会・英語が教室で学べ、分からないことがあれば、丁寧に教えてくれます。勉強をする楽しさをこの学校に来て初めて知った気がします。
アニメが大好きでアニメ声優&ヴォーカル専攻を選択しましたが、ミュージカルにも興味があります。
だから“骨髄移植推進キャンペーンミュージカル『明日への扉』”のレッスンに参加しています。
またSO.ON project にも参加し、ダンスにも挑戦している毎日。
ダンスは難しいけれど、それでもがんばれる環境を作ってくださる先輩や、先生がたくさんいる。その環境が自分をどんどん育ててくれています。
これからもたくさんのことに挑戦していきたいと思っています。

俳優専攻
永江くん

ダンスを始めたころは苦労しました、でも負けたくない!
在学中にデビューすることが目標。

中学三年生のときに、ダンスを始めました。
小さいころからダンスをやっていた人のほうが多く、苦労をしました。だから負けたくなかった。
夢を叶えたいという気持ちが強くなりました。今思えば、中学三年生で始めておいてよかったです。
なにごとも、遅すぎることはないんだなって自信をつけられたから。
この学校に入学し、歌も始めてみました。人前で歌ったことがなく、歌詞が飛んだけれど、やりきれたことでまた、自信を持てたと思っています。
これからもどんなことにも挑戦し、在学中にデビューすることが目標。
そして、この学校へ通わせてくれた両親にマンションを買ってあげるのが、僕の夢。

ソロヴォーカル専攻
野崎さん

将来は、戦争で迫害を受けた人々や、ストリートチルドレンのために支援活動をしたいと思っています。

レディー・ガガさんに憧れて、歌の世界に興味を持つようになりました。
「レディー・ガガさんは、変わったファッションで表現をする堂々とした女性」というイメージが強かったのですが、彼女のことを調べていくうちに、コンプレックスのかたまりだということを知りました。
実は私もコンプレックスが多く、悩んでいた時期もありましたが、歌うことで自由になれる喜びを、彼女から教わったのです。
将来は、戦争で迫害を受けた人々や、ストリートチルドレンのために支援活動をしたいと思っています。
その支援の中に自分の歌があります。傷ついた人々の力になれるようなシンガーになりたい。

HIPHOPダンサー専攻
島田さん

人の人生をちょっとでも変えることができるダンスをしたい。
そして世界を変えてみたい。

ダンスを専門的に学ぶのは、高校を卒業してからでも良かったのかもしれません。
進路のことでいろいろ悩んでいるときに、「普通高校へ行って後悔をするくらいなら、少しでも早く始めなさい」と母が言ってくれたのです。
その母の言葉がなかったら、普通高校へ行っていたかもしれません。そう言われたとき、感謝しかなかったです。
そして「何かしらで結果を残したい」という意気込みを持って、毎日授業を受けています。
授業は本当に自分の為になっています。カリキュラムの中にダンスも歌も入れて、ゆくゆくは演技の授業も受けてみたい。
将来は「見ている人に何かを伝えられるダンスがしたい」と、漠然とした目標しかなかった私に、ある先生に「もっと大きな夢があったほうが良いよ」と言われたのです。私はマイケル・ジャクソンを尊敬しています。それを先生に伝えると「だったらマイケル・ジャクソンを目指そうよ。マイケルを知らない人はいないし、嫌いな人もいない」と。その言葉を聞いて夢が大きくなりました。
人の人生をちょっとでも変えることができるダンスをしたい。そして世界を変えてみたい。

HIPHOPダンサー専攻
高本くん

三年間、どんなことにも挑戦し、有名なダンサーになりたいと思っています。

中学三年生のとき、漠然とですが「ダンスを仕事にしたい」と自分の中で決めていました。
ダンスなら、ほかのどんなことよりも、真剣に打ち込めると分かっていたから。だけど、公立高校へ行くほうが、親はきっと喜ぶと思っていました。
大阪スクールオブミュージック高等専修学校へ進学するか、公立高校に行くかで悩んでいたとき、 「好きなことだったら、一生懸命がんばれるでしょ?」と言ってくれ、ここへの入学に賛成してくれました。
入学してアクロバットというジャンルに挑戦しています。
授業のない日は、みんなで教室を借りて、フリーで踊ったり、自分たちで振り付けをしたりとダンスづけの毎日。
三年間、どんなことにも挑戦し、有名なダンサーになりたいと思っています。

ダンスプロフェッショナル専攻
井上さん

この三年間が「夢への受験」ダンスをやりたい。後悔はしたくない。

母がダンサーであることが影響で、小さなころから、ダンサーになることを夢見ていました。
それを実現させるために、この学校に入学することを決意。
学費の面で、公立高校へ進むことも考えました。
だけど「何を学びたいか分かっている。ダンスをやりたい。後悔はしたくない」という気持ちがある以上、その意志を母に伝える必要がありました。
正直に思いを伝えると「学費のことは遠慮しなくていいよ」と言ってくれました。
今は夢であるバックダンサーをはじめ、ツアーダンサー、インストラクターになるため、授業やプロジェクトに取り組んでいます。
この三年間が「夢への受験」と考えています。それから、この学校に入学させてくれた母に親孝行をしたいです。

ベース専攻
葛城くん

この学校には、音楽を本気でやっている人を、本気で応援してくれる人がたくさんいます。その環境がいちばんうれしい。

小さなころから父の転勤の影響で何度も引越しを繰り返してきました。
横浜で生まれ、福岡へ行きまた横浜へ戻り、中学二年生の時に大阪へ来ました。
引越しを繰り返していても、すぐになじめる性格だと思っていたのですが、大阪に来てはじめて、友達を作ることに苦労をしました。
そんな苦しいとき、僕のそばにはいつも音楽がありました。
音楽を聴くことが救いで、その上僕にはギターがありました。また作曲をする喜びを覚えたのもそのころです。
今は尊敬できる先生や友達、先輩に出会うことができて、毎日楽しいですし、この時間を大切にしたいです。
授業は自分の腕試しになります。そして、新たなことを吸収できる刺激的な時間。
この学校には、音楽を本気でやっている人を、本気で応援してくれる人がたくさんいます。その環境がいちばんうれしい。

ソロヴォーカル専攻
前坂さん

やりたいことがあるんだったら、はずかしくても、最初は反対をされても、はっきり言うことが大事なんだなって実感しました。

中学2年生のときにOSMの体験入学に参加しました。
そのころから歌のレッスンを受けていたので、私が将来やりたいことを母は理解してくれていたのがうれしかったです。
父の前でも自分のやりたいことをはっきり言い「きみのやりたいことに協力するよ」と後押しをしてくれました。
やっぱり、やりたいことがあるんだったら、はずかしくても、最初は反対をされても、はっきり言うことが大事なんだなって実感しましたね。
今はどの授業も楽しいです。やっぱり歌うことが大好き。
デビューすることを目標にしているので、企業様からの課題が難しくてもトライしています。
将来は誰かを幸せにできるシンガーになりたいです。

ソロヴォーカル専攻
寺田さん

授業を通してともだちもたくさんできました。
将来は大きなステージに立って、誰よりも輝きたい。

演技に興味があり、小学6年生のころからタレント養成所に通っていました。
その頃にその養成所で受けたオーディションの会場がたまたまOSMだったことがあり、その時にOSMの存在を知りました。
調べてみると高等専修学校もあると知り、体験入学に母と一緒に参加しました。
今は歌だけではなく、ダンスもがんばっています。
初心者だったので不安でしたが、周りの子が教えてくれるので、ゆっくりでも身についていると思っています。
授業を通してともだちもたくさんできました。将来は大きなステージに立って、誰よりも輝きたい

ダンスプロフェッショナル専攻
山田さん

ライブに出演させていただき、CDを販売。完売したときはとても感動しました。

普通高校ではできないことが毎日あります。
ダンスの授業が毎日あること、ラジオ番組に出演すること、SUMMER SONIC 2012やたくさんのイベントに参加できること。
私はSO.ON projectというアイドルユニットに授業で参加しています。
ライブに出演させていただき、CDを販売。たくさんのお客様に応援していただき、CDが完売したときはとても感動しました。
これからは歌や俳優などの授業も受けて、映画やドラマのエキストラなどにも参加できるようになりたいです。

ダンスプロフェッショナル専攻
矢野さん

忙しくも楽しい毎日。不安を押しのけて入学して本当に良かった。

中学3年生のときにインターネットで大阪スクールオブミュージック高等専修学校のことを知りました。
大阪スクールオブミュージック高等専修学校に進学すれば、「大好きなダンスを毎日できる」と分かっていても不安のほうが大きかったです。
不安を抱えていることを知った父が「やりたいことをやってみなよ」と後押ししてくれました。
その言葉のおかげで進学する決心ができました。
今はダンスだけではなくミュージカル『BELIEVE』に出演したり、映画の撮影に参加したりと忙しくも楽しい毎日。
去年のことでいちばん印象に残っていることは長居スタジアムで行われた夏フェスでGLAYのバックダンサーを務めたことです。
不安を押しのけて入学して本当に良かったです。

ダンスプロフェッショナル専攻
茶谷さん

大好きなダンスをたくさん身につけたいし、振り付けもやってみたい。自分で発表会を開くことも考えています。

インターネットで「ダンスの学校」と検索したところ、大阪スクールオブミュージック高等専修学校がヒットしました。
ダンスを部活という少しの時間ではなく「1日中学びたいという」という思いがあったので、両親にその気持ちを伝えたところ最初は反対されました。
「高校卒業の資格が取れるダンスの学校なんだ」ということを何度も言い、また体験入学にも参加してもらいました。
体験入学で学校のことを知ってもらい、理解をしてくれ入学が決まったのです。
この学校でやりたいことがたくさんあります。
大好きなダンスをたくさん身につけたいし、振り付けもやってみたい。自分で発表会を開くことも考えています。

ダンスプロフェッショナル専攻
山本さん

大阪スクールオブミュージック高等専修学校なら、テーマパークダンスに特化した授業もあるし、ダンスに専念できると思い、入学を決めました。

幼稚園のころから、テーマパークダンサーに憧れていました。
普通高校に通いながら、テーマパークのオーディションを受けるという、両立はむずかしい。
大阪スクールオブミュージック高等専修学校なら、テーマパークダンスに特化した授業もあるし、ダンスに専念できると思い、入学を決めました。
卒業と同時にテーマパークダンサーになれるよう、ジャズやバレエなど基礎からきちんと学んでいきます。
またSO.ON projectにも積極的に参加し、ステージに立つ度胸を身に付けたいと思います。

ダンスプロフェッショナル専攻
米田さん

編入ではなく1年生から入学することを選択。
ダンスだけではなく、舞台発表やイベント参加をし、3年間精一杯踊りたい。

編入学をするか、高校を辞めて改めて入学をするか、悩みました。
中学のころは大阪スクールオブミュージック高等専修学校の存在を知らず、体育科のある学校へ行き、ダンスをしていました。
大阪スクールオブミュージック高等専修学校を知ったのは高校1年生の夏。「今ならまだやり直せる」という思いを母に伝えましたが、もちろん反対されました。
時には泣きながら話し合うことも。母の「応援はしたいけれど、学校を辞めることを後悔させたくない」という言葉は分かるし、私も不安でした。
不安感を抱くだけでは前に進めないと思い「とにかく体験入学に行ってみよう」と体験授業に参加し、母は学校の説明会を受けてくれました。
体験入学に参加してみると、私はますますこの学校で学びたい気持ちになり、母も納得してくれました。
「3年間、大阪スクールオブミュージック高等専修学校でダンスを学びたい」と思い、編入ではなく1年生から入学するを選択。
ダンスだけではなく、舞台発表やイベント参加をし、3年間精一杯踊りたい。

ソロヴォーカル専攻
近藤さん

夢があればなんでもがんばれます!
イヤなこともある。「大変!」と思うこともある。だけど夢がある!がんばります!

中学のころから芸能界に興味があり、「1日でも早くスタートすることが肝心」と考えていました。
幼なじみの影響で大阪スクールオブミュージック高等専修学校のことは知っていて、情報はチェックしていました。
ちょうど無料バスが出る日があり、体験入学に参加。
レコーディングの体験授業を受け、いろんな設備を見て直感的に「ここにしよう」と決めました。
入学してみると歌だけではなく、舞台発表やイベントなど、やることがたくさん!!大変だけど、目標が上がっていく実感があり充実しています。
夢があればなんでもがんばれます!イヤなこともある。「大変!」と思うこともある。だけど夢がある!がんばります!

ソロヴォーカル専攻
榊原さん

これからもたくさんのイベントに参加していくため、観ていただく方に喜んでいただくために成長していきたいと思います。

中学3年生のときに受けたオーディションの会場がOSMの校舎だったことがあり、その時に学校のことを知りました。
NMB48が大好きで、歌やダンスを学びたいと思っていた私にはピッタリな学校だと思いました。 実際、授業ではNMB48の振り付け師の方に教えて頂き、ものすごく恵まれた環境でダンスをしているんだと思います。
またSO.ON projectというアイドルユニット活動でNMB48のみなさんと共演をさせていただいたり、SUMMER SONIC 2012に参加したりと、本当にうれしいです。
これからもたくさんのイベントに参加していくため、観ていただく方に喜んでいただくために成長していきたいと思います。

ダンスプロフェッショナル専攻
坂さん

得意なジャンルだけでなく、やったことがないジャンルも、逃げずに取り組めば「楽しい!」ってことが分かりました。

中学3年生のとき「ダンスができる学校はないかな?」と、いろんな学校を探していました。
そんなとき、知り合いが大阪スクールオブミュージック高等専修学校の卒業生で、ダンスをしながら高校卒業資格が取れると聞いて、資料請求をしました。
資料を見た母も「イヤな思いをして勉強をするよりも、大好きなダンスをやりなさい」と言ってくれ、大阪スクールオブミュージック高等専修学校を選んだんです。
入学していちばん大変だったのが、電車通学でした。
私が住んでいる地域は電車で移動をする機会が少なく、ひとりで電車に乗ることが初めて。
でも、私と同じように遠くから通っている仲間が多く、励まし合うことで電車通学に慣れました。
今は、SO.ON projectというプロジェクトに参加していて、歌やダンスの練習をがんばっています。
得意なジャンルだけなく、やったことがないジャンルも、逃げずに取り組めば「楽しい!」ってことが分かりました。
だからこれからもいろんなことにチャレンジしていきたいと思います。

俳優専攻
宮北さん

演技を専門的に学べて、高校の卒業資格が得られるところに引かれ、入学を決めました。

ドラマを観ることが大好きで「自分も演技をしてみたい」と小さな頃から思っていました。
中学校の頃には「早く演技の勉強をしたい」と強く思っていたので「高校に進学するのは時間がもったいない」とまで考えていました。
「もしかしたら、高校には行かないほうが良いのかな」と、進学を断念するところでした。
そんなとき、従姉妹が大阪スクールオブミュージック高等専修学校のことをネットで調べてくれました。演技を学べて、高校卒業の資格が取れるところに引かれ、入学を決めました。
授業では先輩や先生に仲良くしてもらい、業界に入ってから為になることをたくさん学んでいます。

高等専修学校
山川さん

尊敬している先生から教わることは、とても恵まれた環境だと思います。

姉がこの学校の卒業生で、姉の影響でこの学校を選びました。
姉妹そろって音楽が大好き。音楽のためだったら徹底的にやれるんです。
音楽を聴くとき、昔からベースの音が大好きでした。
体験入学でベースを弾き、マイスクールに入って本気で学びたいと決意。
ベースを教えて下さる先生方のことは全員、尊敬しています!!
尊敬している先生から教わることって、とっても恵まれた環境だと思います。
これから、カッコイイ演奏ができるベーシストになれるよう、がんばっていきます。

シンガーソングライター専攻
大隅さん

業界の方に直接アドバイスを頂き、目標ができました。
これから誰よりも今までよりも努力します。

音楽業界の方に直接お会いすることができて、うれしいです。
自分のヴォイスサンプルを聴いて頂き、とっても緊張しました。
自分の良いところ、悪いところをアドバイスして頂き、自分の中で目標が出来ました。
これから、誰よりも今までよりもデビューに対する意識を高め、努力していきます。

アニメ&ヴォーカル専攻
黒崎さん

歌唱力だけではなく、表情の豊かさも大切なことだと、企業様に教わりました。

ヴォイスサンプルをひとつひとつ丁寧に聴いてくださいました。
「声が良い」と言ってくださり、うれしいです。また「人前で歌う仕事だから表情を豊かに」と、アドバイスも頂きました。
授業でやってきた歌に対する努力とともに、これからは普段話すときの表情に気をつけて、 次回の新人発掘プレゼンテーションの準備をしておきたいと思います。

アイドル専攻
金山さん

普通高校に通いながらダンサーを目指すのはむずかしい。
この学校ではダンスと勉強が両立できると思い入学しました。

ダンサーになりたいと思っています。でも普通高校に通いながらダンススクールに通うのは時間的にむずかしいと悩んでいました。
そんなとき、電車の中のポスターで大阪スクールオブミュージック高等専修学校のことを知りました。普通高校受験の準備をしていたのですが、
やっぱりダンスを本格的にしたいと考え、この学校を選びました。
以前の私はできないことがあると、ついついあきらめてしまうことが多かったです。
だけどSO.ON projectという授業でアイドルユニットに入ってからできないことも努力するようになりました。
先輩や仲間が練習に付き合ってくれ、私の悩みに向き合ってくれるので「ぜったいにあきらめたくない」という気持ちになれたんです。
SO.ON projectのメンバーとして、今後どんどんステージ経験を積んでいきたいです。

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